もしあなたの力で世界を変えられるとしたら、あなたはどんな世界を望みますか?

if  you want to change, you should be the change...

 

 

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コメント: 49
  • #1

    鈴木万由香 (水曜日, 09 9月 2009 00:01)

    境界線、壁、ボーダー。そうした何かと何かを隔てるものが無い世界。
    それは「平等」という意味ではなく、それぞれが個として機能していながら、同時に一つである世界。かなり抽象的ですが…
    「自分」が「自然=自」の「分身=分」であるように、他人事は自分事であることを知っている世界。

  • #2

    三木卓 (水曜日, 09 9月 2009 00:20)

    ひとりひとりが自分のありのままを認めて尊重しているから、他の人こともその人のありのままを受け入れて尊重している、そんな世界。

    真善美が大切にされる、そんな世界。

    生きることがそのまま芸術である、そんな世界。

    One for All All for One、そんな世界。

    自然の一部として、美しく調和して生きる、そんな世界。

    どこまでも人類の可能性を探求していく、そんな世界。

    溢れ出す喜びと創造性、そんな世界。

    そんな世界をもう生きているわたしたち。






  • #3

    日出夜 (水曜日, 09 9月 2009 09:09)

    愛が最優先される世界

    愛するため、愛されるために生まれたと実感出来る世界

    喜びや、幸せを、心から感じながら、生きていこう、、。

  • #4

    河合 忍 (水曜日, 09 9月 2009 12:08)

    一人一人が自分の意識を管理する。
    全て自分から観る視点は自分の創り出した世界でしかないことに、気づく。
    調和、繋がり、尊重しあう。
    高い意図を持つ。
    自分を受け入れ、周囲を受け入れ、共にダンスが踊れるような、軽い意識を持つ。
    愛する。
    目に見える争いごとだけではなく、意識で繰り広げられる争いごともやめる。
    目覚める。
    感じたまま、あるがままでいられる。

    この世界を望みます。

  • #5

    江原 春義 (水曜日, 09 9月 2009 14:50)

    今の世界で最もMOTTAINAIのは,化石燃料をベースとした社会構造がネガティブな仕組みのために、ないがしろにされてしまった人間の測り知れない可能性そのものだと思います。

    自然の恩恵をめいっぱい受けてエネルギーを地産地消できる余裕のあるR水素社会では
    社会そのものが情愛深い両親のような役割で、衣食住・医療・教育を与えることにより、今、戦争で苦しんでいる人々、飢えや疫病、非識字者の問題が原因で未開発になっている人間の測り知れない潜在能力が解き放たれるでしょう。

    人類の最も価値のある人々の人的資源のポテンシャルを解き放ち、その資源を共有することで測り知れなく大きな恵みが与えられるに
    違いありません。

  • #6

    Mitsu Shibata (水曜日, 09 9月 2009 15:38)

    地球と宇宙の全てが愛で満たされますように!!

    My hope for the WorldShift is to make the earth full of LOVE,
    and the universe as well.

  • #7

    柴田光廣 (水曜日, 09 9月 2009 17:20)

    「ワールドシフトの3つのポイント」に関し、当日私が明治神宮で引用した
    ラズロ博士の言葉をお伝えしますのでご参照下さい。
    ①「20世紀が“権利の世紀”で在ったとしたら、
    21世紀は“責任の世紀”である」
    ②「人類の未来は予測するものではなく、
    創造して行くものである」
    ③「その問題をもたらした意識や思考のままでは、
    その問題を解決する事は出来ない」(出典はアインシュタイン)

  • #8

    田村邦子 (水曜日, 09 9月 2009 19:11)

    誰もが、今こうして共に生きていることに喜び、生かされていることに感謝できるような世界。

    ・・・そんな本来あるべき姿に戻るための、新たな道の選択。

  • #9

    つなぶちようじ (水曜日, 09 9月 2009 20:39)

    すべての人のなすがままになる世界。

  • #10

    梅野おむすび (水曜日, 09 9月 2009 21:19)

    人間がもう少しだけゆずりあいの気持ちを思い出した世界です。
    お腹が減ってるとき、おにぎりを半分こにして、もしちょっと大きさが違ってしまっても、
    一瞬迷いながら、大きいほうを相手にさしだせる、そんな人になりたい。
    そして、世界の半分くらいの人がそうなるといいなと思います。

  • #11

    magatamapajama (水曜日, 09 9月 2009 22:59)

    みなでひとつ。みなでしあわせ。

    すべてに、ありがとう。全感謝。

    まがたまぱじゃま。

  • #12

    鈴木サンク (木曜日, 10 9月 2009 09:57)

    宇宙の恵みを、平等に分かち合い、感謝できる心のゆとり。

  • #13

    渡邊 (金曜日, 11 9月 2009 07:35)

    ひとりの力では世界は変えられませんが
    “CosMos”にもあるように他の人たちと共鳴することにより
    とてつもなく強い力を生み出して世界を変えられるとしたら、、 

    国家、宗教、人種、立場などあらゆる違いを受け入れて
    誰とでもつながりあえる世界。

    9月11日の今日、あらためて思います。
    まずは地球の裏側のことも自分の身近なことのように
    他人事ではないと捉えられる感受性をやしなっていきたいです。
    そして共鳴していけるよう、行動していきたいです。

  • #14

    天野敦之 (金曜日, 11 9月 2009 16:54)

    私たちは、本来すべてとつながった存在です。

    私たちは誰でも、素晴らしい、祝福された、愛に満ちた存在であり、
    私たちがつながりを取り戻すことで、自分を幸福で満たし、
    周囲に幸福を分け与えることができます。

    つながりを取り戻し、自分ならではの良さを生かして
    目の前の人を笑顔に幸せにする。

    それこそが働くこと、生きることの本当の意味であり、
    私たち一人ひとりが愛に満ち、宇宙とつながることで
    世の中の様々な問題も解決していきます。

  • #15

    さいとういんこ (金曜日, 11 9月 2009 21:45)

    人種、宗教、性による差別がなく、戦争のない世界。

    「最後の戦死者」の名が刻まれた記念碑の前で、人々が永遠の平和を守ることを誓い、
    受け継がれていく。

    すべての人が希望とともに生きられる場所になること、です。




  • #16

    takahiro ueno (日曜日, 11 10月 2009 02:30)

    人間が・・・人間の・・・ではなく物事を考えられる未来。

  • #17

    成瀬まゆみ (日曜日, 11 10月 2009 08:50)

    ワンネス。

    人間はみんな大きなものの一部である同時に、
    それぞれみんなが大切な宇宙。

    ワンネスの一体感と、
    満たされた感覚が、
    いつもある世界。

  • #18

    都 一中 (日曜日, 11 10月 2009 10:07)

    「すべて人類は健康で文化的な最高限度の生活を希求する義務を要する」

    日本国憲法第25条を以上のように改正して、人類の義務として日本から世界へ向けてのメッセージとしたいと思います。

    たとえどんな状態にあっても希望を失わず、心から願うことが実現への第一歩、と言うことを、私は一中節という日本の伝統音楽芸術から学びました

    従来の「すべて国民は健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する」では悲しすぎます



  • #19

    木下 芙美 (水曜日, 14 10月 2009 12:48)

    とりあえず、すべてが「健康」であればいいなと思います。
    まず自分が健康で、
    家族が健康で、
    友達も健康で、
    水や土や、植物、生き物も健康であれば、
    自然全体が、地球が、宇宙が健康で、
    それはこの上ない「安心」に繋がります。

  • #20

    吉岡 秀記 (水曜日, 14 10月 2009 15:09)

    私は、貧困国の人々の笑顔に、物質的、金銭的豊かさによらない幸福感の存在を見つけることが出来ると思います。

    私は、今、元気100倍.comというプロジェクトで、物質的、金銭的豊かさによらない幸福があることを、まず日本の若者に伝えて行きたいと思っています。

    日本人には、そういう節操がかつてあったので、世界をリードできる文化的土壌があると思っています。なので、日本人にとっては、新しい価値観ではなく、かつての価値観に敬意を持つだけで、よい方向に行くはずです。

    最近読んだ「小さな国の大きな奇跡」というキューバのことについて書かれた本の中で、こんな言葉を見つけて感動しました。

    「この国には、生きるための最小限のものしかない。それさえも奪い合えば誰もが足りなくなるけど、分け合えば誰もが満たされる。だからキューバ人は分け合うことを恐れない。」

    ソ連崩壊後の絶望的な物不足を乗り切ったキューバの行き着いた思想。
    シフトが可能であることの証明のような気がして勇気づけられました。

    そういえば、マザーテレサの何かの本で読んだこんなエピソードを思い出しました。

    貧民街の3日間何も食べていないという家族に1食分の米を与えたら、母親がその半分を取り分けてどこかに持っていこうとする。どうするのかと尋ねると「隣の家族もこの3日、何も食べていないんです。」と答えたとのこと。

    そういう人たちの屈託のない笑顔をネットの力を使って先進国に伝え、幸福感をシフトさせたいというのが私のプロジェクトの目指すところです。

    ものが有る方が、奪い合いがおきやすく、ない方がいたわり合い易い。そんな法則があるような気がします。これをうまく使って次世代の幸福感を創造できないでしょうか。かつて日本にもあった幸福感を。

  • #21

    熱田二朗 (金曜日, 16 10月 2009 07:57)

    無為を為し、無事を事とし、無味を味わう(老子、道徳経63より引用)
    私が望む世界は、足るを知り、助け合い、健康で長生きできるそんな世界です。そして皆が宇宙の繋がりが実感できるような世界。

  • #22

    石井 良旺 (木曜日, 17 12月 2009 19:00)

    この数年来、シュメール文明から連綿と続いてきた「神々」と「人間」との在り方が、大きく変化するような兆しが出始めているように感じます。既成の宗教を超越するような何か大きな働きかけが近づきつつあるのかもしれません。2012年は、その年に何か起こるのではなく、一人ひとりが新しい地球の未来に向かって変わるためのターニングポイントなのではないでしょうか?

  • #23

    佐々木薫 (火曜日, 09 3月 2010 11:21)

    自分が自分であることと、相手が相手であることを尊重する世界。

  • #24

    中尾 潤 (日曜日, 28 3月 2010 23:01)

    人はあらそうためにではなく、愛するために生まれてきた。
    国境をこえて、民族をこえて、宗教をこえて、
    さまざまな違いをこえて、いま手をつなごう。
    あらそいの歴史に幕を閉じて、この星を愛で満たそう。

    Over the differences. We are Earth Children.

  • #25

    takahashima (火曜日, 06 4月 2010 22:13)

    世界のすべての子どもたちが
    ある年齢(13歳とか)に達したとき
    世界を放浪するパスポートが渡される世界。
    最大の義務教育のひとつは世界放浪体験の共有じゃないかな。。。

    出逢った人を記憶するノートと、
    出逢った生き物を記憶するノートを携え、
    「地球の血液たる心」の中の
    「新鮮な血液たる子ども」すべてが
    地球を巡る
    教育権を使うとき
    鬱滞する地球は息を吹き返す。

    すべての子どもにその権利を与えられる世界。
    それを受容できる世界。

  • #26

    sayurikaki (金曜日, 09 4月 2010 02:05)

    使い捨て・大量消費

    モノを大切にするムダのない生活

  • #27

    木村 鉄也 (金曜日, 09 4月 2010 18:50)

    搾取のない世界。

    お金も物も愛も独り占めはなく、循環する世界。

    取り換え可能な人材の思想でなく、取り換え不可能な「かけがいのないあなた」と求め会い生かしあう人間関係である世界。

  • #28

    佐藤直子 (金曜日, 09 4月 2010 23:28)

    世界中の人々がお互いを尊重し、毎日に感謝し、全てを受け入れられる世界を望みます。
    近い将来、そうなります。

  • #29

    marieI (木曜日, 22 4月 2010 13:33)

    世界が、ひとつの赤い血の結束のもとに助け合い、いたわりあい、愛し合える世界。

    国連が赤十字の理念に則り運営される世界。


    政治的に物質的に恵まれない国の国民にこそ、教育と教養が贈られ、自ら不正と闘える力を身につけられる世界。


    みながポジティブな考え方、建設的な態度を示し、協力しあえる世界。
    そのような基本理念とアサーションリテラシーを共有できている世界。
    そして許しあえる世界。


    弱者が虐待されない世界。強者が愛と強力なリーダーシップを備えている世界。

  • #30

    satoko (土曜日, 24 4月 2010 13:20)

    地球の愛に一人一人がもっと気づいてくれる世の中

    当たり前に生きていけてるこの地球をもっと感じてほしい。

  • #31

    高校1年 (火曜日, 27 4月 2010 21:36)

    世界の国どうしが、お互いを疑わず世界がひとつの国だという世界。

  • #32

    山下由佳 (水曜日, 28 4月 2010 19:55)

    ●1999年アルゼンチン発祥で、中南米で続々と制定されている、国としての、コミュニティとしての「胎児の日」の制定を望みます。http://bit.ly/9gEOlw

    http://twitter.com/providacostaric

  • #33

    Y子 (木曜日, 29 4月 2010 19:36)

    一人一人が、魂からの声を聞いて、本当の自分を楽しんでいる世界。
    一人一人が、自分の本当の役割を楽しむことで、成り立つ世界。
    資本主義や、お金に頼らなくてもいい世界。
    その楽しい幸せなエネルギーが、自分や、周り、家族達に伝わって、全てを良くする、愛のある世界。
    与えられた仕事に縛られないで、自由でクリエイティブで、とらわれのない世界。生き方を自分で選べる世界。
    経済のために食を支配して、他の動物や、自然をコントロールするのをやめる。本当の豊かな、農薬や化学肥料、品種改良で栄養が少ない、などの心配のない食、が当たり前であること。
    化学物質や、エネルギーなども、無駄のないやり方にシフトする。今は各企業がそうはさせないのでしょうが、、、その際の私利私欲は、地球のために終わりにしたい!
    人間は地球の生物の中では知能が発達しているのだから、完全に自然に戻るのではなく、地球の番人として、全てがうまく巡るような幸せなやり方へとシフトしていきたいです。
    もちろん争いや、一部の人だけが潤う仕組みも終わりにしましょう!!

  • #34

    星崎遼 (土曜日, 08 5月 2010 11:15)

    経済ではなく、人間が中心に戻るといい。

    世界標準ではなく、地域文化の知恵で生活出来たらいい。

    身の丈を超える様な情報ではなく、確かな希望が分かち合えればいい。

    生命として、裸の心で生きられる世界がいい。

  • #35

    ベルtsuma (火曜日, 01 6月 2010 12:30)

    子供の笑顔が笑い声が響きわたる
    その親も家族も皆世界中が~

    生きとし生ける全ての総て
    その命が光り輝く
    愛あふれる地球に感謝し
    生かされていることに感謝

    もうすぐそうなることを望みます。

  • #36

    久米 信行 (月曜日, 07 6月 2010 16:57)

    私のワールドシフト宣言

    「欲しいモノを奪い合う世界」
          ↓
    「楽しいコトを分ち合う世界」

  • #37

    井上祐宏 (木曜日, 17 6月 2010 23:05)

    魂が死んでいく経済

    魂が喜ぶ経済の創造

    魂の経済とは「魂が喜ぶことと経済行為を繋げること」によって生まれる。

    このモデル的存在が「グラミン銀行」である。

    グラミン銀行とは

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%83%B3%E9%8A%80%E8%A1%8C

    私のメルアド yuto@sun-inet.or.jp

  • #38

    なおたろう (土曜日, 26 6月 2010 21:27)

    「声が踏みつぶされる世界」から「声が世界を動かす」世界へ

    この世界には声を出したくても出せない人々がたくさんいます。
    また、たとえ声を出しても大きな力によって圧力を受ける人がいます。
    想いが世界のシフトを変えなくちゃ!

    いま、ぼくは 祝島に注目してます。
    原発建設に反対する島民にはそれぞれの平和で豊かな営みがあります。
    ちょうど、東京に行くときに 東中野で映画 見てきます。
    知るとことからぼくもシフトになります。

  • #39

    ととろん (木曜日, 29 7月 2010 01:10)

    自分が自分でいることが出来る世界、あなたがあなたでいることが出来る世界、何者にも左右されない世界、皆がすべての源であり、そして個性溢れる光を楽しんで発することが出来る世界、皆が覚醒した愛の波動のせかい。そう、みなさん思い出してください。私たちはすべてを持って生まれて来ていることを、足りないものは何も無いのです。それにさえ気がつけば、自分ですべて作り出している恐れと言う幻想はなくなり、満たされ常に満たされ続けることを引き寄せることが出来ます。貪るのは満たされていないという恐れから生まれ、増殖して来ましたが、もうそれは終わります。皆がこの法則に気がつきはじめたからです。
    これからやってくる本当の世界は常に満たされ続けるので、争う意味が無くなる世界を選択することですばらしい世界を引き寄せることが出来る世界です。
    あなた自身で選択してください。あなたの求める満たされた世界を引き寄せるために。

  • #40

    大江亞紀香 (火曜日, 12 10月 2010 12:51)

    受動 → 能動
    分断 → つながり

    一人ひとりの人が自分に出来ることを自分の持ち場で発想力、創造力、柔軟性を発揮しながら実践している。地球上の人類だけではなくあらゆるものとつながっている事実を思い出し、あらゆる現代社会の夢(思い込み)に気付きながら、愛と感謝と喜び、感動と思いやりから行動している社会。
    自分の内面にあるイメージや感情、自分の状態が宇宙とコ・クリエーションしていることに自覚を持ち、個々人が自立しながら、自然、地球との一体感に満たされて人々が在る状態。
    それに向けて内的、精神的成長をしていきたいと思います。

  • #41

    コーイチロー (木曜日, 16 12月 2010 20:24)

    世界中の子供たちが笑いあえる世界。
    化学と自然が調和し最高のバランスを保った世界。
    恨みや妬み、ウソが根絶された世界。
    すべての人たちが、「こうありたい」と思う自分でいられる世界。

    ある脳科学者は脳梗塞にかかり悟りを開いていました。
    そして彼女は言いました。これが涅槃ね。ここがニルヴァーナなのね。と

    生まれ変わるなら、生きてるうちに。

    長渕剛さんの歌詞ですが、感銘を受けました。

  • #42

    島田哲生 (火曜日, 17 5月 2011 23:48)

    それでも戦争の無い世界を望んでいます。女性を選ぶなら遊びでプラスチックのモビルスーツを着て叩き合うおもちゃの戦争をしたい人を選びます。鉄砲の無い世界。一介の浪人が思う本音はそれです。

  • #43

    最弱 (日曜日, 29 4月 2012 23:07)

    俺は全く真逆な2つの世界を望んでます。
     ・どんな人間でも自由に発言し行動をすることが出来る世界。争いが無く、静かで、平穏な毎日が送れる世界。

     ・ほぼすべての人間に危険がおよび毎日が刺激的な世界。銃などの卑怯な物は抜きにして、刀や剣、槍や斧、鎌などの武器で毎日戦いあう世界。
    勿論殺しあうのは人間同士ではなく魔物や怪物、ドラゴンなど空想上の生物がいてそういうのをやっつける毎日です。

     どちらの世界でも良いのであったら良いなーって思います。

  • #44

    子供に幸あれ (土曜日, 05 5月 2012 20:49)

    ワールドシフト

    子供たちが人生の出発点のとても大切な時期に、愛情を注がれ、尊重され、発達のプロセスをきちんと見守られ、自分をしっかりと肯定する気持ちを育み、力強く生きる力、優しい思いやりの心を育まれる社会、世界。世界中の人間の人生の出発点は乳幼児です。この時期に、存在の基盤をしっかりと肯定的に愛と共に育まれる事が、その後の人生に築き上げるすべてのものの根幹、基礎となり、それこそが、地球の人類の未来の明暗を分けるとても大きな要因の一つとなると思います。全ては人、であるからこそ。

    保育士おとうちゃんの子育て日記、というブログがあります。子育てに関する知恵、洞察がとても素晴らしい、とても内容の充実したものです。草の根から、一人一人が子どもとの接し方をシフトさせることから、世界が明るくシフトしていくために、実践に基づく様々な英知がちりばめられており、とても心強い手引きとなるのではないかと思います。是非一度ご覧になってみて下さい。

    子供たちが、虐待や悲しみの代わりに、愛情と理解で包まれ、その生命が地球を照らし光り輝く世界へ

  • #45

    いつき (木曜日, 19 12月 2013 23:52)

    争いのない世界になってほしい
    戦争がなく、国同士が仲良くなって、だれも傷つかない世界
    でも争いがなければ発展もない。豊かな国に住んでるから言える偽善者の言葉にすぎないのかもしれない。
    それでも誰か傷つくのは見たくない、聞くだけでも胸が痛くなる。だからきっと全部自分のため。

    だから祈る。あり得ないのだと思っても。だれもが笑って生きていける世界を。

  • #46

    馬鹿 (日曜日, 13 9月 2015 15:18)

    平等な世界。
    価値観などは仕方がないからせめて寿命だけでも均一化されるのが一番。
    そのためには何よりも子どもの命が優先されるべき。
    子どもを脅かす存在は排斥されねばならない。

  • #47

    荒ぶる神 (火曜日, 02 2月 2016 21:01)

    人類とアラガミの生存を賭けて戦ってる世界

  • #48

    ドラタロウ (火曜日, 05 4月 2016 02:00)

    楽しい。とにかく楽しめる世界。今自分が行っていることに意味を感じられ今自分が必要とされていると人類全てが感じられる世界。

  • #49

    カドノヒロキ (火曜日, 11 10月 2016 23:35)

    大層な世界だな。

    と、思う。自分が一番、望みたく無い世界を拒否して、自分が一番望む世界だから。
    満足だろうな。
    そんな世界なら、永遠に存在したいけど。やはり、無理な結論。
    ドラマの脚本ならまだマシ、街角に立つ絵本屋の方がよっぽど現実的な現実を突き詰めてくださるよ。
    御前様方よ、
    意味がわからん。
    御前様方よ。
    ワカラン。
    なんで?そこまでラクカンテキナンダ?
    次の瞬間には。俺かお前様方の頭に隕石が直撃してもおかしくない現実だぞ?
    今すぐにでも終わるかもしれない現実に、なんでそんなに平気でいられるのかは理解出来ないが。
    御前様方が大層、羨ましいよ。